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特別。それに尽きる

自分にとって風俗がどんな存在なのかと言えば「特別」に尽きるんですけど、その中でも更にソープですね。ソープは特別とも言うべき風俗の中でも更に特別なサービスのような気がするんです。この前も行ってきたんですけどやっぱり理屈抜きに「良かった!」と心の底から思えるサービスですよね。ソープの良い所は最後まで楽しめる点はもちろんですけど、それよりも女の子が男のことを考えてくれている点ですよね。ソープ以外の風俗でも男のことを考えてくれているとは思いますけど、ソープのそれはもはやおもてなしって言っても良いレベルなんじゃないかなと思うんですよね。どうすれば男を快感の絶頂にまで導けるのか。そこまで考えてくれているんじゃないかなと思うんです。だからこそ、ソープに行くと毎回満足感に支配されるんですよね。今までソープを利用していて、一度たりとて「今日は失敗したな」と思ったことはありません。つまりは毎回のように満足出来ているんです。

感じているとどうなるのかという疑問

風俗嬢を選ぶテーマはズバリ、「感じたらどんな表情になるのか」という興味をそそられる子なんです。攻める方が好きな自分は、別に風俗嬢にそこまで上手なテクニックを求めている訳ではないんです。それこそ男なんて普通にしていればすぐに発射してしまうことを考えたら、それよりもまずはどんな表情をしてくれるのかや、どんな声を出すのか。どういった反応をしてくれるのかなど、イマジネーションを刺激してくれる女の子が好きなんです。その中で、ではどうするのかってことを考えて楽しむようにしているんですよね。でもこれは完全にフィーリングです。マゾがいいってことでもないですし、美人が良いって訳でもないんです。顔立ちを見て、どんな受けっぷりなんだろうか…と想像力を掻き立てるような子。これが自分の風俗嬢選びの条件なんです。ただ、こればかりは本当に実際に試してみないと分からないだけに、自分の創造と合っているのかどうかという楽しみもありますね(笑)

[ 2016-10-19 ]

カテゴリ: 風俗体験談