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どうすればという理屈ではない

風俗はどうすれば楽しめるのか。これはもう理屈とかではないんじゃないかなって思います毛江戸ね。理屈で楽しもうとするのではなくて、本能で楽しむべきものなんじゃないかなって思うんですよ。そもそも、風俗で満たしてもらえるのは性欲じゃないですか。性欲って本能でもあると思うので、細かいことを計算するのではなくて、どうすればより楽しめるものなのかって思ったら、風俗嬢と本能で楽しむっていう結論になるんですよね。あれこれ考えて準備して…ではなくて、相手の女の子と向き合った時のフィーリングというか、その時の雰囲気によってどうすべきなのかも見えてくるんじゃないかなって思うんですよね。だからあまり頭だけで考えるのではなくて、自分の好きなように、あまり考えずに体で感じるのが一番良いんじゃないですかね(笑)そのくらいの方が、結局は自分自身の満足度はかなり高いものになるんじゃないかなって思っていますけどね。それが風俗ってものです。

親近感が湧いたんです、あの子に

やたらと親近感が沸いた風俗嬢がいるんです。その子はとある風俗店にいるんですけど、そのお店がそれなり人気なんですよ。口コミを見てもかなり評判の良い所なので、女の子目当てというよりもお店目当てで利用している人も多いんじゃないかなって思うんですよね。つまりはそれだけハイレベルな女の子が揃っているってことでもあるんですけど、そんなお店で彼女はそこまで人気が高いって訳ではないんです。でもマイペースに頑張っていると。何となくよい会社と言われるところに入ったものの、あまりにも周囲の出来が良いので落ちこぼれになってしまっている自分とダブって見えたんですよね。まぁ自分程ではないとは思うんですが(苦笑)だからか、話も盛り上がりました。自分が凄いわけじゃ無く、お店や組織がしっかりしているだけだって。そのおかげで距離感はかなり縮めることが出来ましたので、その日に関しては何も言うことがないだろうってくらい楽しめましたね。

[ 2017-06-11 ]

カテゴリ: 風俗体験談